収穫後のお米を見守るフクロウのフォトです。

場所は春日東町付近。
稲が束にされ、稲架(はさ)に掛けられていました。
これで乾燥させることによって長期保存と旨味を保つことができるんだそう。
2週間程度、天日と風によって乾燥させるとのこと。
参考↓
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今年、購入した稲作をするゲーム「天穂のサクナヒメ」(製作者の1人は枚方出身)でもこれやったなぁと。実際に生で見るとなんかしみじみ。
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そして、実ったお米を守るように…


フクロウの置物が。
お米を食べに来るすずめの天敵です。
枚方各地でお米が収穫されていますし、なんか秋が深まってきたって感じがしますね。
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